南嶋を思いて ――伊波文学士の『古琉球』に及ぶ――

なんとうをおもいて ――いはぶんがくしの『こりゅうきゅう』におよぶ――
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初出: 「芸文 第三年第七号」鶏聲堂書店、1912(明治45)年7月
文字遣い種別: 新字新仮名

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